【届くメール配信スタンドARMS】の搭載機能をご紹介します。

弊社ではメールは届かなくては意味がないと考えております。
これは「メルマガ発行機能」といった方が分かりやすいかとは思いましたが、あえて、このタイトルを付けさせて頂きました。
● メールが届く
● メールが無理なく早く届く
● メールが予定時間に送信される
● メールが迷惑メールに判定されにくい
(メールの件名、内容、送信頻度に強く影響されます)
● エラーメールで受信箱が埋まらない
(エラーメールは確実にARMSに届き自動処理)
● 面倒はすべてお任せ、リスト集めとメールを書くだけ
あとはすべてお任せください
● あなただけのルールで配信順序決定
(無理なく高速に届く秘訣はメールの配信順序を受信側の処理速度に応じて
毎回変えること)
● メルマガとステップメールの完全融合
(ステップメールでメルマガを無理やり発行ではありません)

この高機能ステップメールは、DRMを実践されているメルマガ発行者さんの視点から
もっと便利なステップメールを作ることは出来ないだろうか?
と考えて生まれたものです。
今まで、「ありそうでなかった」「欲しかったけどなかった」そんなステップメールが完成しました。
■ ステップメールはこんなに便利
シナリオ数を事前に決める必要がありません シナリオを好きなタイミングで増減できます 一つのステップメールを、複数のメルマガに適用できます。
■ Xデーメール
Xデー:商材販売日、値上げ、販売終了、セミナー開催日、オフ会
情報起業の分野では、Xデーがとても重要な位置を占めます。
Xデーに焦点を合わせて使用できるステップメールがあったでしょうか。
「登録日が起点で自動的にシナリオが送信される」
登録日は人それぞれ。
商材販売日、値上げ日、販売終了日、よくあるこうしたXデーに焦点を当てたメールこそDRMを活用しなくてはならないのに、メルマガの自動化を手伝うはずのステップメールは使いようがありません。
情報起業で使えるメルマガの自動化ツールはないのか
ステップメールの本家であるオートレスポンダーを調査しても、全く回答がありませんでした。
やりたいことから考え、発明したのがXデーメールです。
商材発売日、値上げ日、販売終了日、セミナーといったXデーをシナリオ作りの基準日に設定しました。
そこから逆算で○○日前という設定ができます。
6月1日に販売予定なんだ
売れ行きにより、6月中旬〜下旬に第一回目の値上げをする
そんなとき、従来のステップメールもメルマガの予約配信も柔軟に対応することができませんでした。
今までの経験に基づいてXデーに合わせてメルマガを仕込みたい
今までなら予約配信しか方法がありませんでした。
複数のメルマガを発行していたら何通予約するでしょう。
メルマガは一通だけ
まさか、そんなことはないはずです。
たぶん意識されていないだけです。
ハウスリスト向けに発行するメルマガ
これが一誌だけという方はいらっしゃいます。
メルマガはこれだけですか?
売れているあなたなら、多くのアフィリエイターも抱えているのではないでしょうか。
あるいは、複数のASPごとに管理されているかもしれません。
アフィリエイター向けの案内もまたメルマガです。
売上の状況みながら値上げや販売終了日を変える
こんな普通のことが予約配信では大量のメールの予約状況変更という煩雑な作業を強いられました。
XデーメールならXデーを変えるだけです。
まったく同じシナリオで良いなら、何誌のメルマガにも、たった一つのXデーを組むだけです。
複数のメルマガにXデーメールを関連付けることができ、たった一か所、Xデーの日付を変えるだけといった運用に変えることも可能です。
多くのバックヤードを開発される方にとっては、さらに役立つシステムです。
Xデーメールの発想をもとにステップメールも次世代に向け進化させました。
ステップメールは購読開始日を基点にするだけ。
それでは、使い勝手に制限が出ます。
毎年恒例の行事、創立記念、結婚記念、誕生記念、エープリルフール・・・
そうした特定の日を基点にするステップ。
しかも、○日後だけでなく、○日前にも対応。
エープリルフールに合わせて、前振り、当日のジョーク、翌日のフォローアップ、
いろいろな使い方ができます。
Xデーメールの特殊版、記念日メール、創業記念日、結婚記念日、誕生日、エープリルフール、元日、etc
いろいろな「記念日」ともいうべき日をお持ちではないでしょうか。
決まった日に決まったことをする。
これは意外なほど安心感・安定感を読者に持たれ好評を呼ぶものです。
記念日メールもステップメールの不足を埋めるために新発明しました。
毎年の記念日(2/29だけは指定できません)を基準に××日前、××日後
こんなシナリオが複数組め、複数のメルマガに関連付けられます。

あなたはメルマガを送信したときに、エラーメールが返ってきたという経験はありませんか?
実は、これをそのままにして何回もメールを送るとプロバイダーから「スパムメール」と判定されてメルマガが届かない原因になってしまいます。
大切なのはすぐ処理すること、何通もエラーになるメールを送ると宛先の正しいメールも含め受信拒否されてしまいます。(厳しいプロバイダーは3件目で受信拒否になりました。)
この場合、エラーメールを一通一通、処理する作業が必要不可欠ですが、これは非常に時間と手間のかかる作業です。
特に、大量のリストを持っている場合、エラーメールの処理に膨大な時間をとらなくてはならず、ビジネスに支障が出てきてしまいます。
その解決策として、ARMSでは、エラーメールがあなたの元ではなくARMSに返ってくる仕組みを導入しいています。
もちろん、エラーメールと判断できるメールはARMSで自動処理します。
※エラーメールか判断の付きにくいものに関しては、最長1週間POPに保存されますのでご安心ください。
メールが届く届かない以前に、大切な受信箱に意味不明な“Mailer-Daemon”からのメールがうじゃうじゃと溜まるのは、仕事をする意欲を奪われてしまいます。
さらに、ARMSでは、私信機能を提供していますが、この受信箱にもARMSで送信したメールに対するエラーメールは入りません。
この仕組みを導入することにより当然ながら、あなたの受信箱にエラーメールが来ることもなくなります。(ARMS使用のメールに限定です。また、リストにないアドレスのエラーメールは対象外となります)

差し込み機能が使えるのは当たり前。 とはいえ、DRMのための専用ツールとして開発したARRMSは一味違います。
わたくしはよく、「様(さま)メール」と呼んでいるのですが、メールの書き出しが
様、今回ご案内するのは・・・
といった書き出しのメールです。
リストに指名が登録されていないために差し込みされず「様」だけ残ってしまうので、このような無残な姿をさらしてしまいます。
心血注いで書いたメールも「様メール」になってしまっては台無しです。
ARMSでは、一見単純なようですが「様」部分も差し込み対象です。
さらに、「姓」、「名」、「敬称」の3点は、差し込み文字も極力短くしました。
文章を書くとき、一行文字数と改行位置も重要ですが、見た目に全く見当がつかないと、良い位置が決まりません。
できるだけ短くすることで、標準的な姓名にできるだけ文字数が近づくように工夫しました。

特別プレゼントの無料レポート「なぜ、メールが届かないのか」のかなかでも触れましたが、今年2月、知人から受けた質問は衝撃的でした。
メルマガと同じドメイン・同じアドレスでメールを出したい。
契約者にサポートのメールを送ったが3人からクレームをもらった。
(内容はサポートメールが来ないというものです。)
はたと気づいた問題。
確かに、ARMSを使えばメルマガもステップメールも届きます。
もし、私信だけ届かなかったら・・・。
返事がもらえなかったと、相手の方はどう思うでしょう。
それでは、いけない。
セキュリティー的にできればやめたかったのですが、私信のやり取りができるようにしました。
POP(110番)で受信、SMTP(25番)で送信がお使いいただけます。
他のポートは使用できませんので、予めご了承ください。

メルマガはメルマガ、ステップメールはステップメール
大半のサービスは独立しています。
ステップメールに一斉送信機能があるか、ステップメールのリストにメルマガを出せるのが限界・。
メールのプロを名乗りDRMのためのツールを作る以上、それで良いのか?
わたくしの結論はNOでした。
メールマガジンをベースに置き、複数のメルマガを発行できる(最大999誌)。
ステップメールは、さらにXデーメールと記念日メールを発明し機能を強化。
そして、ステップメールはシナリオ作成と自動送信機能だけを持たせました。
え?
何か足りない。
一番大切な、リストがありません。
リストはメルマガのリストを使います。正しくは、メルマガにシナリオを載せます。
そして作ったステップは複数のメルマガに適用できます。
商材販売のための告知から販売終了までの一連のメールも、たったひとつのステップメールとしてシナリオを組めば、複数のメルマガに適用できてしまいます。
期日を変えるのも簡単。
メルマガの予約配信する場合と予約する数や、期日が変わった時に変更しなければならないメール数を比較してみてください。
※気になる点がございましたらお問い合わせ専用フォームよりお気軽にご連絡ください。

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